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妻のそこは義姉よりも締まっていた

思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。ある夏の昼下がりのことだった。妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、義姉の夫の墓参に車を走らせた。

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