【エロ注意】保育士志望だった妻はたまに家で近所の子供たちの面倒を見ているらしい。ある日俺が家でくつろいでいたらその子たちがやってきた。その中の小学4年位の男の子が妻のスカートを捲り下着を一気に引きずり降ろした!
「あっ…もう広人君ったら…悪戯して…」
「広人!!!何しているの!美和さんごめんなさいね」
「全然平気ですよ!子供は悪戯好きだからね…」
「本当にあの子ったら父親に似てエッチなのよね」
「あら旦那さんエッチなの?」
母親達は私を気にする事もなく下ネタに展開し、今、妻に起きた衝撃的な出来事を
気にも留めていない様子でした。私の中では衝撃的で、子供とは言え男に下半身を
見られた事に興奮を覚えてしまっていました。
母親が言う様に、広人君はマセテいるのか?エッチに目覚めている様で、妻を見る目が
エロく感じます。体格も良いので、精神的な成長も早いのかも知れません。
母親達が下ネタで盛り上がっている中、広人君は2度目の妻への悪戯を始めたんです。
広人君が妻の後ろに立つと、妻はまた膝立になりスカートを捲られ下着を下ろされました。
2度目の出来事に母親達は一瞬視線を移しましたが、また会話を続けたんです。
しかも今回は妻も直ぐに下着を上げる事も無く、広人君にお尻を見られ続け終いには
お尻の肉を鷲掴みされ両方へ広げられアナル・マンコを見られていました。
子供の悪戯を越した性的痴漢に私の鼓動は高まり股間が熱くなってしまいました。
数十秒間と言う時間だと思いますが、妻が下着を上げるまでの時間が凄く長く感じます。
やがて妻がトイレの方へ向かうと広人君も付いて行きました。
私も2人が気になり、何気なく後を追うと脱衣場で2人が会話をしていました。
「広人君、お母さん達の前で、あんな事しちゃダメでしょ」
「だって先生が前に良いって言ったじゃないか?」
「それは広人君が美鈴ちゃんの服を脱がせるから」
「女の人のアソコ見たかったんだもん。先生が代わりに見せるって」
「そうだけど…」
「じゃ、美鈴の見るから良いもん」
「駄目…もう仕方ないんだから…後で見せてあげるから我慢して」
「うん!いっぱい見せてね」
「もう!先生を困らせるんだから…」
2人の経緯は分かりました。妻の気持ちも分からなくはありません。家に遊びに来ている
子供達同士でエッチな遊びをしていたのでは、立場がありませんし、子供が先生と呼んで
くれている事が嬉しく、もっと長く続いてくれる事を祈っていたんでしょう。
広人君が妻で満足してくれる事で、今の子供達との関係が続くんだったら…そう思っている
んだと思います。
正直、相手は小学生だし、見られる・触れる程度でしょう。私自身も広人君に見られている
妻に異常な興奮を味わっていたのも確かです。
暫く様子を見る事にしました。
脱衣場から出た2人はリビングへ戻って行きました。
やがて子供達と母親達が帰宅する事になり、玄関先まで送ると何故か広人君だけが
母親と離れたんです。
「本当に行かないんだね?」
「うん!僕ここで待ってる」
「美和さんごめんなさいね!」
「私は良いんですよ。気にしないで下さい」
「本当に困った子供で…じゃ、お願いします」
広人君の母親は、この後、知り合いが入院している病院へ見舞いに行くらしく、広人君が
我が家で待ちたいと望んだ様でした。
彼の本心は見え見えで、妻との会話が蘇ります。
現に私がリビングで寛いでいると、キッチンで洗い物をする妻の直ぐ後ろに広人君の姿が…。
明らかに妻のスカートを捲りアソコを弄っていると思われ、妻の表情が歪むのが分かります。
子供とは言え、アソコを弄られている訳ですから、表情を全く変えないでいれる筈もありません。
「広人君が居ると、本当の子供が出来たみたいだな」
「そうね!」
「折角だし、3人で公園でも行ってくるか?」
「え~」
近くの公園を散歩しながら広人君と遊具で遊び、ベンチに座りジュースを飲みながら
学校の話などを聞いていた。普段は学校が終わって16時位から我が家に来る事が多い
様で、母親が迎えに来る18時~19時に家に帰るらしい。
家ではゲームをみんなでしたり、宿題を妻に教えて貰っていると言う。
1時間程、公園で時間を潰し自宅に帰った。
「汗掻いたから風呂でも入るか?」
初めは遠慮していた広人君も、3人でと言うと直ぐに了承してくれた。
ちょっと強引だったが、妻も一緒に入る事になり脱衣場で着替えを始めたんです。
妻が服を脱ぐ姿をチラチラと横目で見る広人君と一緒に先に風呂に入りました。
湯船に2人で浸かりながら、妻が入って来るのを待っているとドアが開き、妻が入って
来ました。シャワーを浴びる妻を広人君がチラチラ見ていたので
「広人君!さっきから美和の身体をチラチラ見て…興味あるの?」
「そ・そんな見てないです」
「男なんだし、正直に言っても良いんだよ。俺も昔母親の裸で興奮したなぁ」
「貴方?そうなの?」
「まぁ昔な…見せてやれよ。」
「えっ…何言ってるの?」
「いいじゃないか?俺、体洗うから交代」
「ん~」
「広人君、後ろに下がって美和先生が入りやすい様にしてあげて」
そう言って広人君の前に妻が入る様に仕向けると、妻が広人君の前に足を入れ
背向けで入り始めたので、お尻が広人君の目の前に行き、アナルもマンコも丸見え
だったと思います。広人君の目もギラギラと輝き直視していました。
やがて広人君が妻を抱きかかえる様な格好になり、両手を妻の前に回すと腕が胸に
接触し、その感触を楽しんでいる様でした。
「さぁ交代!広人君身体洗ったら…」
「僕は…」
「お前、洗ってあげたらいいんじゃないか?」
「私!…じゃ広人君洗ってあげるから上がって」
広人君が椅子に座ると、妻が後ろに立ち彼の身体を洗い始めたんです。
「前も洗ってやれよ」
「前は自分で…」
「折角だし、全部洗ってあげたらいいじゃん」
「もう!」
広人君も興奮したのか?チンチンが大きくなっていました。
「広人君、チンチン大きいなぁ…大人になったらオジサンも負けそうだな」
「貴方!そんな事言ったら恥ずかしいでしょ…ねっ広人君」
「チンチンも綺麗に洗ってあげるんだぞ…」
「え~そこは…」
そう言いながらも妻の手は広人君のチンチンへ伸び、皮の被ったチンチンを生の手で
擦り始めたんです。
広人君も顔を赤らめながらも凄く気持ちいい表情を浮かべ、勃起したチンチンが益々
硬くなっている様でした。
「じゃ、今度は広人君が美和先生の身体洗う番だよ」
「私はいいわよ…1人で洗えるし」
「何恥ずかしがってるんだよ!いい大人が…」
「そうじゃないけど…」
「広人君、洗ってあげて」
妻が渋々椅子に座ると、広人君が後ろに回り泡の付いたスポンジで妻の背中を洗い始め
やがて両手は妻の前へと進んで行ったんです。
広人君の両手は妻のEカップを包み込む様に洗い始め、何度も何度も揉みこむ様に弄ばれ
乳首も堅く起ってくると、先端を指先で摩るのが見えたんです。
「広人君、美和先生のオシッコする場所も洗ってあげて」
「う…うん」
「そこは1人で…」
そんな妻の言葉を無視する様に広人君の手は妻の茂みへと伸びて行ったんです。。
陰毛から更に奥へスポンジは進み、恥ずかしがっていた筈の妻がお尻を浮かせ広人君の
手を受け入れたんです。
何度もマンコの割れ目を往復され、妻も顔を歪め感じてしまっていたんでしょうか?
広人君の手は泡で覆われ良く見えませんが、妻の目が一瞬見開いた所を見ると
指先を穴の中へ入れられ弄られていたのかも知れません。
身体を洗い流した2人と入れ替わる様に、私は脱衣場へ向かい着替えを始めたんですが
2人は湯船に浸かりコソコソと何かを話している様でした。
脱衣場の戸を開け出て行く音を発てながら、そのまま居座ると
「もう広人君!指まで入れちゃダメでしょ…先生驚いたわ」
「だって…僕興味あるんだもん」
「それは分かるけど…」
「先生のマンコヌルヌルしてたよ」
「それは…」
「先生もう一度見ていい?」
「そんなに見たいの?」
「うん」
「少しだけね…」
スリガラス先で妻が湯船を出て広人君の方へ尻を突き出している様子が伺えました。
「ん~大人の女の人ってこんな感じなんだ」
「もういいでしょ」
「まだ…」
「あっ…広人君触っちゃダメ」
「先生少しだけ…ヌルヌルしているよ」
「そんなに奥まで入れちゃダメ…掻き混ぜないで」
「凄いヌルヌル…指を締め付けて来るよ」
「広人君、この事は誰にも話しちゃダメよ」
「うん!分かってる」
「あ…そんなに動かさないで…先生おかしくなっちゃう」
「先生、凄いよ。いっぱいヌルヌルが出て来る。先生ここって」
「あっ…そこ触っちゃダメ」
「知ってる!クリトリスって言うんでしょ。女の人ここ弄ると気持ちいいんでしょ」
「そんな事誰が教えたの?」
「お父さんが言ってた」
「そんなに弄らないで…お願い…もう終わりにしよう」
「ヤダ、だってもう触らせて貰えないでしょ」
「お願い…もう終わりにして…また後で触らせてあげるから」
「嘘だ!」
「約束するから…もう弄らないで先生…逝っちゃう」
「約束だからね!」
一足先に脱衣場を出た私ですが、衝撃的な出来事に落ち着きを取り戻そうと冷蔵庫の
中からビールを取り出し、一気に飲み欲しましたが、興奮は冷める事も無く肉棒は堅く
反り立ったままでした。
ソファーに座り、動揺を誤魔化す様にTVを付け横になっていると、2人が戻ってきたんです。
「夕方からビール?」
「休みだし、この後出掛ける予定はないだろう」
「そうね。私も飲もうかな!広人君何飲む?」
薄手のワンピース姿だった妻が、しゃがんだ瞬間パンティラインがない事を知った私。
妻は下着を付けていない…いや付けさせて貰えなかったのかも知れない。
キッチンへ向かう妻を追って広人君が付いて行くと、キッチンでは無防備な妻は広人君に
弄ばれていたんだと思う。
微かに”駄目よ!ここじゃ…もう少しだけね”そんな妻の声が聞えていたんです。
広人君のお母さんが迎えに来る2時間余りの間、妻はキッチンや2階で体を見られ
時には弄られていたと思います。
母親が迎えに来て帰る間際の彼の表情は凄く満足げで、次を期待する目をしていました。
玄関が閉じた直後、妻の陰部へ手を伸ばすと厭らしい汁でベトベトになり、太腿を伝って
流れる程溢れていたんです。
「あなた!こんな所で触らないで…恥ずかしいわ」
「お前!こんなに濡らして…下着は?」
「風呂上りで付けるの忘れちゃって…」
「エッチだなぁ」
「ごめんなさい…」
リビングで興奮した肉棒を妻の弄られ捲ったマンコへ挿し込むと、お互い最高に燃え上がり
絶頂を迎えました。
相手は小学生…肉体関係になる事は無いと思うし、妻も一時とは言え”先生”と言う夢に
近付けて喜んでいる様なので、様子を伺う事にします。
人気記事ランキング
【お馴染み日体大の集団行動】海上自衛隊とともにスイスへ
【イラッとする話】知人がカラオケに行きたいというのでついていき、前払い4300円だったのでお互い2000円出した。小銭がなかったので自分がさらに1000円出して会計。すると知人が…
【DQN親族】義弟嫁の親が要介護になったとかで、義弟家の子供をうちで面倒見て欲しいって言われた。いつまでとかはわからないらしいいからお断りしたのに、義弟嫁が毎日電話してきて困る。
【キチ親子】いつも行くスーパーには、よくあるキチ親子が出現していた。母親が買い物中、ガキはスーパー内を駆けずり回り、陳列棚にぶつかって商品をばらまくことも。ひどい時は総菜コーナーの試食品ではない商品まで食べ散らかしたので、顔見知りの店長に伝えて、その店長が親子に厳重注意してくれたら大人しくなったが、新店長になったら……
【不倫】相談させてください。俺にはもったいないほど出来た妻がいるけれど、彼女もいます。彼女のことが大好きで 妻と別れようと思っています。妻にどう離婚を打ち明けたらいいでしょう?
【託児】小5の姪を預かってるんだけど、発達障害を疑うような行動が目立つ。まだハイハイしてるうちの子供にバックドロップしたり手を踏んでも気付かなかったり…。でもうちで預からないと…。
【最低な姑】普段から、事故や病気で体が不自由な人に対してナチュラルに差別するモラハラ姑。私に子供が生まれた時、先天性の遺伝障害が判明し、大姑の米寿の時にみんなに報告したら姑が発狂した。散々罵倒され涙ながらに「両親共に因子を持ってないと出ない」と説明したが他の男の子供だとまで言われた。そしたら大姑がポツリと…。
こんなとき泣ければいいのに・・[エロ体験]
【修羅場】私は小学生の頃から、両親が共働きの従姉妹の家に毎日遊びに行って、ご飯を作ったり、ゲームをして遊んでた。従姉妹には双子の妹がいたんだけど、ある日その片方が亡くなった……
【エネ夫】旦那が義実家の店の連帯保証人だった!私には親を嫌うそぶりを見せ、親の前では「親を楽させたいから、俺の言うことを聞く女と結婚した」と吹いていたらしい。旦那が異世界の人に見える・・・ -
-
【トラウマ】高校時代、帰りの電車でイヤホンで音楽を聴いていたら、ものっそい不機嫌な顔をした作業着のオッサンに「携帯で音楽を聴くのを今すぐやめろ」と言われ、「この電車ではマナーモードにして通話は控えて、優先席付近でなければ携帯使ってもいいってことになってますよ」と返したら……
高校時代、私は電車通学だった。 乗ってるときは大体、携帯にイヤホンを繋いで 音楽を聴いて過ご
-
-
【主婦の官能体験】ゴミ置き場でSM系成人雑誌を漁ってた男の子に思わず声をかけてしまった。
正直言って、以前からほんの少し不満は感じていました。 夫を見送り、息子を幼稚園へ送り届け、残りの
-
-
【衝撃の事実】男手一つで俺を育てあげた父親を尊敬していたが、ある日叔父と名乗る男が家にやってきて俺の名を呼んだ瞬間、ぶわーーっと記憶がよみがえってきた!
うちは父子家庭 両親は俺が小4のとき離婚 それ以来父は男手一つで俺を育てあげてくれた 俺はそ
-
-
【衝撃】無性にラーメンが食べたくなったのでラーメンを鉢に持って「さあ食べよう」と持ち上げた瞬間、衝撃的なことが起こった
無性にラーメンが食べたくなったので、麺をゆでてスープを作り ラーメン鉢に盛って「さあ食べよう」と
-
【エッチな話】美人の妻が産婦人科に行った帰りにスーパーの介助用トイレに入り俺を誘ってきた。
妻は当時20代の半ばで、私の仲間内でもとても評判のきれいな女です。 タレントで言うと上原多香子を






