【壮絶】高卒ながら必死に働いて、嫁と住む家を買うんだってがんばってたんだけど、嫁、不倫してた。その相手は俺とは住む世界が違う空気が…。でも死ぬ気でやってやる。
汚嫁の上司的な人。
というか上司の上司?やったかな。
まぁでかい企業のエリートさんやって。
身長は一緒ぐらいやっったたような気がするが、
センスとか知識とか、こういっちゃなんだが格上だよな。
国立大でてるって言ってたし、にじみ出てた。
間嫁は後輩にあたるってさ。
両家の親も親戚も凄くてえりっと一家だってさー。
間嫁も美っていうか、極まってるって印象だったし。まぁ合った時があれだったけどさ。
ホントに今もひーこら働いるて俺よりも、社会が遥かに上だよ。
で、まぁ結果書くけど嫁が寝取られてた。捨てられたのかな?
ゴミは捨てないと。これも覚えてる、あいつの目も。
きっかけも聞かされた筈だがよう覚えとらん。
ごめんな吐き出してるのに。
ただ今思うと上司の貫録にほれたんやろかな?
あれ以来あっとらんのよ。
で、気付いた時には手遅れでさ、
泣いたというより、戦争だったよ。
今思うとすさまじい戦力差だった、俺が少ない手持ちで先に証拠を押さえれてたのが、
ホントに不幸中の幸いだったよ。ド不幸だったが。
相手は弁護士と荒事プロ?探偵崩れみたいなの使って、根回しとか万全でとかいうレベルだったかな?
吐き気を催す汚嫁と間男の情事の写真と書類とかを腹巻の中に入れて戦って、実家に泥?入って荒れて。
捨てたい証拠をかろうじて死守する、逃げる。
詳しくはごめんね、でも修羅場というか生存戦略だったよ。
間の親戚の事で、警察も敵って当時真剣に逃げて、
ビルの地下駐車場でカメラ無いとこ見つけて寝床にして、逃げて、裁判にさ。
バカみたいだろ?というかネタだろこれ、約4年そろそろ5年前だぜ?
いつの時代だよって感じだが未だに当時のガラケーを愛用してるぐらい(もはや戦友)機械音痴でさ、
ツイッターとかラインとかにちゃんってのを知っとくべきだったよ。
そしたらあそこまではいかなかった筈。
おれは当然離婚だよ、絶対無理だから。でもさ間がクズなこと言ってさ。
据え膳食わぬは男の恥。世界で一番嫌いな言葉。
まぁ食ったからには世話するさ、ってよ。
女を手放すのはゴミ、取られるのもゴミ。ありがたいお言葉です
器が違うからな、逃げ惑う卑怯者と違って。だって。
戦争だよ。サツイに満ち溢れてたよ当時。
で、裁判は勝てるは勝てるだろうけど、相手は強くてマイナスぶっこくって弁護士がね、あっち余裕でさ。
知ってたよ。だから途中からバレない様に勝利条件を変えて戦争してた。
慰謝料がー、お前の手先がーって言いつつ。
不倫の成立は確実だから、俺の証拠で。
俺や俺の実家じゃどうにもならんというか、逃げ惑ってるからさ。
でも不倫だろ?間嫁もエリート一家の令嬢だぜ?
俺の執念が、ざまぁだったよ。
戦争って一体一じゃない。勝てば勝ちだよ、勝利条件変えても勝てば勝ちだ。
うん、俺もぶっ飛んでた。
ケータイの電源切って(戦友実は敵だったらしいて知って)
執念で間嫁見張って。妊娠してるのにこのドタバタ、不安だったんかデカい家で療養?してて、
誰もいない瞬間に連絡方法書いた石投げて。
古典的な方法だがネットとか使わんからな。履歴は残らんよ。
親戚がやってるいう店の一室で、
間嫁親友とかいう女の弁護士の卵連れて三者面談までこじつけたよ。
なにかあれば即御用仕様でだけど。
んでそこでは俺が屑だったよ。引くぐらい
戦争に反則は無いけど、人道とかぶった切ってた。バキの軍人かよってなぁ
ゴミと捨てられるレベルだからね知ってたよ。
会話はたしかこんな感じだった。細部は違うかもだけどこれは結構覚えてる。
俺 「俺の言い分はこうで、あんたの旦那はこういってる」
間嫁 「さわりを聞いていましたが…本当に?」
俺 「信じる?」
間嫁 「詳しく証拠を見せて下さい」
俺 「見るだけなら」
間嫁 「…これを譲っていただけませんか?悪いようには致しません。問い詰めます」
俺 「やだ」
間嫁 「今回の件で離婚するのに必要です。見る限りあなたは正しい。この資料分の謝礼は必ず」
弁卵 「公正文書として云々…」
俺 「やだ、というか金はいらん、一回やらせろ」
弁卵 「はぁ?」
間嫁 「…(子供を変質者から守る鬼子母神の目してた、実際妊婦)」(この時の印象で極まってると思った)
俺 「別に今じゃなくて良い、というかそっちが離婚してからじゃないとあかん。」
弁卵 「私たちは貴方をセクハラで訴える云々」
俺 「訴えるのはええ、好きにすればいい。何なら強制行為でも殺人未遂でも良い。兎に角一回離婚後やらせろ」
間嫁 「何を企んでます?」
俺「間男に対する最大の反撃」
間嫁 「それと私との情事が一体?」
俺 「あんた、間男の嫁だろ?結構知ってるだろ?おれも数少ない話し合いでしか知らないが知ってる。
自分の物は自分ので他人のを欲しがる、取られるのは論外」
俺 「離婚すれはあんたが誰と寝ようが基本自由だ。
俺があんたとやり、やって、そうだな写真も撮らせろ。それを間男にごちそうさまとメールする。」
俺 「不貞なく正しく寝取られたあいつは正気を保てるかな。
悪いとこは無いだろ。法では出来て名誉棄損程度じゃないのか?」
俺爆笑してた。なんだろ、今思い出しても凄まじくサイテーだな。
間嫁妊婦だし。でもあいつは間嫁に執着してるのはわかってた、知られるのを嫌がってたし。
じゃあ不倫すんなよ感じだが。
まぁそんな上記の事をけたけたしてた。
んで裏が白い紙に要点をまとめる俺。
・資料を渡す、離婚する、一回やる
・訴えてもおk
・情事の写真を撮る
・ネットに流しても良い
こんなのを当時の精神状態みたいなクズみたいな字でまとめたよ。
俺「どうする、これでいい?」
また笑う俺、紙をぴらつかせてね、次は笑い声が出てないけどね。
間嫁 「そうしない限り、この資料は譲っていただけないのでしょうか、もっとほかの」
俺 「嫌ならいいよ、別に。んじゃこれは好きにどうぞ」
って間嫁に不倫の資料投げてね。
俺に取っちゃ間男が苦しむのが最優先だったから。
交渉とか最初から頭に無かったんだろうな、ちょっとでも間男が有利になるのは論外通り越して不可能だった。
でもこの時、間嫁はすさまじく困惑したらしいよ。
後で別経路で聞いた話だけど。
間嫁・弁卵 「え?」
俺 「いやこれあると離婚に有利なんだろ?間男苦しむんだろ?ならもってけ」
ここで結構な沈黙が流れてね。誰も何も話さんの。
んで今考えてもありえん程すさまじくビックリだが、間嫁がサインしたんだよ。
俺のあの要点まとめただけの紙に。弁卵もビックリしてたね。
サインする間嫁が鬼気せまる顔だったから誰も何も言えんかったが。
間嫁 「後日連絡します、資料ありがとうございました」
って弁卵連れてった。強烈だったよ。
あの期間でこれほど靄なく、鮮明に覚えてるのはこれだけだよ。
●コメント
お疲れ。
●コメント
普通に段階踏んで弁雇って制裁したらこんな大事にならんかったんじゃないだろうか
●コメント
いっぱいいっぱい感満載だな
支援
●コメント
日本語でOK
●コメント
もう見てないだろうけど、アホすぎる。
そこまでするなら、相手を○○すればいいのに。
●コメント
26歳で年400なら今時決して恥ずかしくはない。
もっと自分に自信を持ってほしい。
不倫する鬼畜がそれを謝罪もまともにできないなんて人間のクズ
間嫁と一発やってないことを願うw
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