それってまさか“妻”なのか・・[エロ話]
義妹がお昼の飛行機で関空にやってきました。
久しぶりに見た義妹は相変わらず奇麗で、汗を拭き拭きゲートから出てきました。
私は早速空港の近くにとってあったホテルに連れて行きました。
「やっぱり大阪は北海道に比べて熱いわね」
義妹が着ていたブラウスを脱ぐと、体のぴったりと張り付いたTシャツが彼女の胸を強調します。
(おいおい、俺の目の前でそんなかっこうしないでくれよ。俺は4ヶ月も禁欲生活なんだぞ。)
ここがホテルのロビーでなかったら、私は義妹に襲い掛かっていたと思います。
私がチェックインをすると、ロビーにいたみんなが義妹を見ます。
(俺の義妹だ。今夜は彼女とこのホテルに泊まるんだ、いいだろう。)
「ごめん、連休でシングルの部屋がなくて、悪かったんだけどツインにしたんだ。だめだったら、もう一部屋ツインの部屋を取るけど・・」
「うんん、ありがとう。私だったらダブルの部屋でもよかったのに・・」
(ダブルって、同じベッドで寝るわけ・・)
私の胸はドキドキしていた。
「部屋に入ったら、シャワーでも浴びたらいい。食事に行こう。美味しいものをご馳走するよ」
「お義兄さん、いろいろと気を使ってくれてありがとうございます」
そういって部屋に入ると、またまたびっくりさせられた。
義妹は部屋に入るなり、私の目の前でスカートとTシャツを脱ぐと、下着のまま着替えを持ってバスルームへ入っていったのです。
(おいおい、そんな格好でうろうろされると、俺の息子が反応しちゃうよ。)
私は股間を押さえ、息子に落ち着くように言っていた。
食事を終え部屋に戻ると、夕方近くになっていた。
私と義妹はソファに座り、窓から見える景色を眺めていた。
義妹は私の顔を見たせいか、食事でお腹いっぱいになったせいか、落ち着いていた。
「話があるって何。深刻な話?」
私は本題に入った。
義妹は俯きながら、「あの人、浮気をしているみたいなの」と呟いた。
そして、目には涙を溜めていた。
「浮気って守君が・・・」
「そうなの」
「いつから・・」
「はっきりしたことは分からないけど、4月くらいから日曜でも仕事だと言って出るようになったり、外泊も3回くらい・・それにこの頃あっちのほうも元気がないし・・」
(4月って行ったら俺がここに来てからじゃないか。)
「守君はなんて・・」
「それが、ちゃんと言わないの。この前なんか、ゴルフバッグに女物のパンティが入っていたわ。私が、『これどうしたの』って聞いたら、あの人しどろもどろで『俺が穿いているんだ』って。私、頭にきて、あの人の下着、全部捨てて女物の下着に交換してやったの。私悔しくて、悔しくて・・」
「それで、誰だか見当がついているの」
「分からないけど、旭川の人みたいなの」
(旭川って、俺の家じゃないか。)
「それで、どうするつもり・・」
「分からない、でも、私も浮気してやると思って出てきたの。お義兄さん、ここへ来て何ヶ月」
「もう、4ヶ月だ」
「4ヶ月、変な話をするけど、あっちのほうはどうしているの」
(おいおい、その話かい。どうしてるって・・)
「最初は風俗にでも行こうかと思ったけど、なんか虚しくなってね。今では俺の右手が恋人だ」
「右手が恋人?」
私はズボンの上からセンズリの格好をして見せた。
「まあ、お義兄さんたら・・・、ねえ、お義兄さん、私だったらだめ・・」
(だめじゃない、裕子ちゃんでいい、うんん、裕子ちゃんがいい)
「だめって、裕子ちゃんが・・・」
義妹は私の顔を見つめ、頷きました。
それからです。
私は義妹を抱き寄せると、キスをしベッドに押し倒しました。
それからは私と義妹が一つになり、一回戦が終わると二人とも落ち着いたのか、ルームサービスでワインとつまみを頼み、一つのベッドで裸で並び乾杯をしました。
「ねえ、裕子ちゃん、後悔していない」
「後悔なんてしていないわ。だって、お互い様なんですもの・・」
義妹は何か含み笑いをしながら、ワインを飲んでいました。
(おいおい、それってまさか、守君の相手って“妻”なのか・・・)
私は確信がないまま、その気持ちを義妹の体にぶっつけ、一晩中抱き明かしました。
ベッドで繋がり、ソファで繋がり、シャワールームでも繋がり、時にはカーテンをすべて開け、夜景を見ながら何度も何度も義妹の裕子ちゃんの中に精液を出したのです。
今も裕子ちゃんは、朝食を食べずベッドで眠っています。
今日の夕方の飛行機で帰る予定です。
だから、起きたらここを出て、どこかラブホテルに行くつもりです。
人気記事ランキング
人妻塾講師の過激な受験テクニック
大谷翔平 サヨナラ満塁弾「40-40」達成 史上6人目
【教師、電車で痴漢】何?男子高校生の股間を触った?
【大谷翔平が大リーグ通算200号HR】
【客が少なすぎて…】水族館の“自虐ツイート”が話題
【兄嫁】二世帯住宅に親・私、兄夫婦で住んでて、家賃と食費のつもりで15万入れたけど、兄嫁がうざそうだったから家を出た。でも私が出て初めてお金入れてた事実を知った兄嫁は、戻って来いと言う……
【大の里 優勝おめでとう!! 所要7場所!】
【“ライバル”に追悼 野田元総理】 「勝ちっ放しはないでしょう、安倍さん」
【“あおり男”車を襲撃 子ども悲鳴…恐怖の一部始終】
アタシが旦那と別れたら結婚してねっ![アダルト体験] -
-
【92歳の元通信兵】モールス信号で戦友に伝える言葉
太平洋戦争中に使っていた装置で、 今もモールス信号を打つ元通信兵がいます。 瀬戸山定(さだむ)さん(
-
-
【早や7年目の3.11】その時、山田アナウンサーは絶叫した
本日、7年目の3月11日を迎えることになりました。 人々の記憶を風化させてはいけない、 逆に悲しく苦
-
-
淫らでスケベな四十路熟女にラブホに誘われて生膣の感触を堪能したエッチ体験
私の住んでいる団地の隣の部屋に、40代中盤ぐらいの中年の夫婦が引っ越してきた。旦那はパチンコ屋勤務み
-
-
【和む話】出張先で嫁に電話で愛してるよと言った!しかし電話に出たのは嫁の母だった…そして俺は家に帰ってびっくりした。
俺も今日チャレンジしたぜ!! 俺出張中だから、電話してみた!! 電話で「もしもし?」って聞こえ
-
-
後輩の女医と宿直室でSEX、ガンガン突きまくった
数年前のG。の話だ。おれは某大学病院勤めの外科系医師。G。は独身の若手はバイト病院で日当直をやるのが





