【江津湖音頭】花童(こわらべ)
こども舞踊団「こわらべ」の登場です。
たまにはこういうのも如何でしょうか?
舞踊家兼鳴物師の中村花誠さんの指導により、
子ども舞踊団「こわらべ」 は平成23年に結成されました。
「熊本をはじめ、日本の文化を受け継いでゆくために、
質のいい一流の芸を持った子どもたちを育てたい」
という思いがスタートとのことです。
子どもたちには、子どものときにしかできない
しぐさや表現を大切にしてもらいたい。
そんな願いも込められています。
動画をどうぞ>>>
↓Facebookの続きは、こちらからどうぞ↓
(画面が見にくい場合は、横にして下さい)
人気記事ランキング
【友やめ】友人A子から出産しましたと生まれたばかりの赤ん坊とドヤ顔のA子の写真ん付きメールが届いたので「おめでとう、名前が決まったら教えてね」と返信したらえらいことになった。
【小屋に乳児とみられる3遺体…】段ボールの中で白骨化
【大きなお世話】「年の差+旦那がバツイチ+私がイベント嫌い」という理由で私達夫婦は結婚式をしなかったが、それを理解しない旦那の友人達が「お前は鬼か!」と旦那をつるし上げた。「せめて結婚祝いくらいはさせて欲しい」と友人達に誘われたので夫婦で参加したら・・・
【義実家】物知らずの私。夫の祖父が亡くなった時、いとこ達と連名で花輪を出すことになったので一人5000円を払ったが、私はそれが香典の代わりだと思って通夜当日手ぶらで会場に行ってしまった…
【プロ野球】日本シリーズ、広島2勝 ~解説の鈴木尚広さんの視点にうなります~
【復讐】弟に彼女ができ交際を始めた1年過ぎあたりから段々とやつれていき体重も激減していた。弟に聞いても「なんでもない」と言葉を濁される。そんなある日、弟が丸坊主になって帰って来た。
【泣ける話】父親が交通事故で死に、母親も後追い自殺で身寄りが亡くなった当時3歳の俺を伯母が引き取って育ててくれた。その伯 母が44歳で一週間前に亡くなった。
【また逢う日まで】尾崎紀世彦
【復讐】不倫発覚後の半年で、嫁発狂・間男自殺にまで追い込んだ俺の復讐法を聞きたいか?
【墓場まで持っていく話】結婚直前、旦那に大学時代からの親友に紹介されたときのこと。旦那と親友は昔話に花を咲かせ、喪の私はほとんど会話できなかった。でも旦那がトイレに行ったとき、必死で話題を探し、旦那が好きなぬか漬けの話をしたら…… -
-
【ザ・ピーナッツ ふりむかないで】
確かに、ザ・ピーナッツは、日本の歌謡曲に、 ひとつのエポックを創り出しました。 そして、この曲「ふり
-
-
【なんでも鑑定団TOP5】超高額評価のランキング
結構長らく続いている「なんでも鑑定団」。 なんとなくテレビを眺めながら、 「ほう~!」とか言いながら
-
-
【ハマコー大予言・一発言語録】
いつも笑いと話題を提供してくれるハマコーさん。 三宅先生との熱戦バトルには、 思わずズッコケ
-
-
【舟歌】7歳の島津亜弥ちゃん
演歌の島津亜弥さんをご存じでしょうか? 母を介護する生活になって、 演歌の番組を見るようになり、 そ
-
-
【大坂なおみ!】孫の快挙におじいちゃんも歓喜 優勝賞金に驚愕
大坂なおみ選手の祖父は 北海道根室市の自宅で観戦した後、 孫の快挙を喜びました。 祖父・大坂鉄夫さん




