新幹線の中でセンズリ鑑賞してたら、我慢できずにオチンチンを握るエロい女
新幹線のトイレで
衝撃的なエロいハプニングに遭遇したんです
私が、洋式トイレに入ろうと思ってドアを開けたら、
男の人が目をつぶってセンズリ中でした。
どうやら鍵をかけ忘れてたみたい。
「ヤベ!w」
と思って私は見なかったフリしてカーテンの
付いた洗面台に隠れたました。
カーテンの隙間から見てたんですけど、
のぞみのドアって手動じゃなく電動で開くからとっても静音w
電車の騒音もそれなりにあるせいか、
その男の人、気づかないでセンズリに夢中
しかもあのドアって「閉」押さないと
いつまでも閉まらないんだw
もう扉全快でセンズリにふけってる姿丸見えです。
こっちが恥ずかしくなっちゃいました。
のぞみのトイレって車両の連結部分にあるから
何人か人が通ったんですが、
そのセンズリ男は全然気づかないんです。
でも、私が、チラチラ見て鑑賞しているうちに
センズリ男のおチンチンがだんだんおっきくなってきてなんだか
興奮してしまいました。
自分でも大胆な事しちゃったな~、と今でも思うんですが
通路に人がいなくなったのを確認して、
私は洋式トイレの個室に入り込みました。
私が入ったところでその人はやっと気づいたらしく、
すごく驚いた顔で立ち上がってズボンをずり上げようとしてました。
私は、個室に入って扉を閉めてから、
わざとらしくそこで初めて人が入っていたことに気づいたフリをしました。
私「あ、イヤだッ!!」
男の人「あっあっ…あぁぁ!」
「やだー!こんなとこで!信じらんない!!な何してるんですか?!」
「すみまっあの…ごめんなさい!ごめんなさい!!」
「今オナニーしてたでしょ!!」
「あのすみません!!出ますから!」
でも扉のところに私が立っているので
センズリ男は出られません。
私はのぞみのゆれでわざと
男の人に体がぶつかったふりをして、
まっすぐに立ってるおチンチンに下腹部を押し当てました。
「あっ!!ナニコレ?!」
男の人は焦っていたのか、パンツをあげきれていなくて、
直に私の服におチンチンが触れました。
先が濡れていて、少し私の服から粘りの有る
お汁が糸を引きました。
「あっ…ヤダ」
そういいながら、(あくまでも「やめてください!」的な態度で)
私は男の人のおチンチンを握りました。
「あっ…!」
男の人は驚いて腰を引こうとしましたが、私は手を離しません。
「カチカチじゃないですか
いつもこんな場所で、してるんですか…」
そういって手を前後に動かしはじめました。多分牝の顔をしていたと思います。
「ちょっと、やめてください…」
「でも…ほら、どんどんかたくなって
気持ちよさそうなんですけど」
「やめて…あぁ…ああ~」
男の人も、ラッキー(と思ったかどうかはわかりませんがw)
とばかりに私に身を委ねてきました。
おチンチンの先からどんどんお汁があふれてきて、
手を動かすごとにくちゅくちゅ音がなりました。
「あぁ…気持ちいい」
そういいながら、ヤレると踏んだのか、
私のスカートの中に手を入れてきました。
正直、私はその人を手でイカせて悪戯しちゃおう、
くらいの気持ちだったのでびっくりしたんですけど、
下着の中はグチョグチョだったので、反抗する気持ちは起きませんでした。
男の人「あ~…すっごい濡れてるよ…」
私の耳元でささやきました。
「エッチしたかったの?」
「イヤ」
そういいつつも、私は男の人のなすがままに足を少しずつ開きました。
太い指が私の中に入ってきて、ゆっくり、ゆっくりピストンしはじめました。
「あっ…あ、んん」
「んん…?どうしたの?」
「もっと…」
そういうと男の人は指をいきなり3本入れてきました。
私「んんんっ…!」
ちょっと痛かったのですが、ゆっくり、舌で舐めるようにヌルヌルとピストンをするのですぐに気持ちよくなってしまいました。
「はぁもっと…あっ…太いのほしいです」
「これ…?」
いきなり、熱くて硬いおチンチンを私のおまんこにすりつけてきました。
バックから、素股の状態で、ゆっくり腰を押し付けてきます。
すごくヌルヌルの状態だったので、とにかく気持ちよくてそれだけでイってしまいそう…
でもそこで終わっちゃうのはイヤだったので、
「あっやっ…入れてっ…あっおチンチン入れて…お願いっ」
とおねだりしました。
男の人はそれ以上何もいわず、いきなり私のおまんこにおチンチンを突き入れてきました。
私「ああっあ…!!」
男の人のアレはすごく熱くて、おまんこの中が圧迫感でいっぱいになりました…
もういきなりすごいピストンでした。
ドアはガタガタするし、外に声が聞こえるかも…と思いましたが
むしろその状態に興奮しってしまって、いっぱい声を出してしまいました。
「スゴっやん…おっきぃいいい…!!」
気づくと私はお尻の穴が丸見えの状態でお尻を突き出して足を開いていました。
「いぃぃい…!イク!やっだめ!まだ…イキたくない!や!あっ」
「あ~~スゴイ、いい、イイ、閉まる、閉まるよ、あっイイっ」
そういってピストンしながら、私のお尻の穴に指を入れてきました。
私、実はアナルセックスもすごく好きなんで、両方の穴から攻められるとほんとに気持ちイイんです…
膣がさらにぎゅっと圧迫されるのを感じました。
私のおまんこのお汁で、ヌルヌルになった指がお尻の穴に出たり入ったり…
「あっお尻!イイっあっあ~!あ~~!!」
男「すっごいキツ…!あっお尻入れるよ、入れるからね…」
そういうと、ズルっとおチンチンを抜いて、お尻にさきっちょを押し当てました。
「はっ…あ…っぁうう…!」
さすがに一気に挿入は出来ませんでしたが、
ぐいぐいと少しづつ押し当てて、
ゆっくり私のアナルにおチンチンを突き刺しアナルFUCK
「あぁ~…すぐイク…!!」
「キツい…!あ…抜いて、おねが…ぁっぁあ」
アナルをピストンでかきまわされ、気持ちよすぎてヘンになってたかも…
私は自分でクリちゃんをいじって、男の人の指は今度はおまんこに、もういろんなところからぐちゅぐちゅちゅズチュズチュ音がしました。
「アナルで、アナルでいっちゃう!」
男の人「俺も、イク、イクよイクよ!」
「あっ、あっ、あっああ!!」
二人で声をあげて、イッてしまいました。
お尻の中で、ビクビクっと精子が飛び出しているのを感じました。
この後は二人とも妙に恥ずかしくなってしまって、何も言わずに分かれたのですが…
今も思い出してオナニーすることあります
人気記事ランキング
【お馴染み日体大の集団行動】海上自衛隊とともにスイスへ
【“パパ活”疑惑の吉川議員「雲隠れしてない」】 …記者会見も拒否 議員辞職しない考え
【不倫】相談させてください。俺にはもったいないほど出来た妻がいるけれど、彼女もいます。彼女のことが大好きで 妻と別れようと思っています。妻にどう離婚を打ち明けたらいいでしょう?
【託児】小5の姪を預かってるんだけど、発達障害を疑うような行動が目立つ。まだハイハイしてるうちの子供にバックドロップしたり手を踏んでも気付かなかったり…。でもうちで預からないと…。
【自衛隊の棒倒し】ストレス発散にテキメン!
【最低な姑】普段から、事故や病気で体が不自由な人に対してナチュラルに差別するモラハラ姑。私に子供が生まれた時、先天性の遺伝障害が判明し、大姑の米寿の時にみんなに報告したら姑が発狂した。散々罵倒され涙ながらに「両親共に因子を持ってないと出ない」と説明したが他の男の子供だとまで言われた。そしたら大姑がポツリと…。
こんなとき泣ければいいのに・・[エロ体験]
映画館でナンパした清楚な熟妻の変貌[エロ話]
【義兄嫁】小学校の運動会に義親たちを呼んだ義兄嫁。大変そうだな~と傍観してたら、義兄嫁から電話きた「下の子が中耳炎になっちゃった!義親やうちの子の弁当お願い!!」
【修羅場】私は小学生の頃から、両親が共働きの従姉妹の家に毎日遊びに行って、ご飯を作ったり、ゲームをして遊んでた。従姉妹には双子の妹がいたんだけど、ある日その片方が亡くなった…… -
-
【2歳の誕生日】ロウソクが吹き消せません
坊やは2歳の誕生日を迎えました。 バースデーケーキを目の前に、 ロウソクを吹き消します。 しかし、ま
-
-
刺激を求めて会社のエレベーターで部下と不倫SEX
私は、部下とオフィスラブの関係にあります。お互い既婚者なので、関係が社内にばれると最悪クビなんてこと
-
-
他人に妻の裸を見せたい夫の王様ゲーム
私の妻は現在36歳ですが、10年ほど前の話ですが、本当にあった実際の話です。当時夫婦で仲良く遊びに出
-
-
妹夫婦の夜の営みを盗み聞き
子供が夏休みになり、我が家に妹夫婦が子供二人を連れて泊まりに来た。夕方私が仕事から帰ると妹が玄関で枝
-
-
ちっちゃくて可愛くてエロい人妻をゲットしました
先月、出会い系で知り合った29歳の人妻と普通にメル友ということでスタート。しばらくすると、向こうから







