【素人時代の大江裕】「函館の女」替え歌「爺臭いの僕」
現在31歳の演歌歌手、大江裕さん。
「さんまのSUPERからくりTV」が
芸能界への出発点だったんですね。
歌の上手さも替え歌も抜群です。
調べたら、この後、安住アナウンサーの勧めで、
デモテープを北島三郎さんの事務所に送り、
そこで、大江さん北島三郎弟子入りが叶ったそうです。
彼のデビュー曲も北島さんの手で作曲されたものです。
動画をどうぞ>>>
↓Facebookの続きは、こちらからどうぞ↓
(画面が見にくい場合は、横にして下さい)
人気記事ランキング
【友やめ】友人A子から出産しましたと生まれたばかりの赤ん坊とドヤ顔のA子の写真ん付きメールが届いたので「おめでとう、名前が決まったら教えてね」と返信したらえらいことになった。
【小屋に乳児とみられる3遺体…】段ボールの中で白骨化
【大きなお世話】「年の差+旦那がバツイチ+私がイベント嫌い」という理由で私達夫婦は結婚式をしなかったが、それを理解しない旦那の友人達が「お前は鬼か!」と旦那をつるし上げた。「せめて結婚祝いくらいはさせて欲しい」と友人達に誘われたので夫婦で参加したら・・・
【義実家】物知らずの私。夫の祖父が亡くなった時、いとこ達と連名で花輪を出すことになったので一人5000円を払ったが、私はそれが香典の代わりだと思って通夜当日手ぶらで会場に行ってしまった…
【プロ野球】日本シリーズ、広島2勝 ~解説の鈴木尚広さんの視点にうなります~
【復讐】弟に彼女ができ交際を始めた1年過ぎあたりから段々とやつれていき体重も激減していた。弟に聞いても「なんでもない」と言葉を濁される。そんなある日、弟が丸坊主になって帰って来た。
【泣ける話】父親が交通事故で死に、母親も後追い自殺で身寄りが亡くなった当時3歳の俺を伯母が引き取って育ててくれた。その伯 母が44歳で一週間前に亡くなった。
【また逢う日まで】尾崎紀世彦
【復讐】不倫発覚後の半年で、嫁発狂・間男自殺にまで追い込んだ俺の復讐法を聞きたいか?
【墓場まで持っていく話】結婚直前、旦那に大学時代からの親友に紹介されたときのこと。旦那と親友は昔話に花を咲かせ、喪の私はほとんど会話できなかった。でも旦那がトイレに行ったとき、必死で話題を探し、旦那が好きなぬか漬けの話をしたら…… -
-
【急な飛び出し】こらぁ~!お前ほんまに死ぬとこやったぞ!
その瞬間、 思わず、ウッ!と目をつぶりそうになります。 子供の自転車は、 うしろ確認などしない とい
-
-
【注文を間違える料理店】 「ま、いいか」の寛容な社会へ
「注文をまちがえる料理店」は、 テレビ局ディレクターの小国士朗さんが発起人、 認知症介護の第一人者で
-
-
【よくこんなの思いつきました】アイデア看板
「オープン」してますよ、の看板と、 「クローズド」の看板が表一枚で済まされます。 誰が考えたのか、
-
-
【なんちゃって高校野球】ケツメイシ甲子園を目指して
甲子園優勝を目指し奮闘する”決大二高”ナイン。 手に汗握るシーソーゲームの末
-
-
【コロナ禍に希望と元気を 千葉・佐倉市で花火3000発】
千葉県佐倉市で花火大会が開催されています。 上空からの映像をごらんください。 30日午




